Product Artwork

【Product Artwork】

- Obsession+ (Yo-Yo Product Artwork)

Obsessionと同じく脳味噌に“Obsession+”の隠し文字を入れ、 手で構成された脳味噌にアップデート。

フェイス部分の突起にSが2つおさまるようにデザインしており、実際にヨーヨーに載せると 真ん中の”S”2つが浮き出て見えるようなデザインになっています。
またSSという言葉はステンレスを表す言葉としてヨーヨー業界で使われる事が多く、今回Obsessionのバイメタル化に伴い変化を加えました。 

- UNSEEN VILLAGE LIMITED HOODIE (HOODIE DESIGN)

人気セレクトショップPlayful StoreとKALON DESIGN STUDIOの初コラボプロダクト。

"温泉"をモチーフにUNSEEN VILLAGE 大分開催に向けて特別に描き下ろしたデザインです。

高級感のある厚手の起毛ボディにデザインを全刺繍。

長期的に着用出来るインパクト抜群のHOODIEに仕上がりました。

Surveillance Inferno

- Surveillance Inferno (Yo-Yo Product Artwork)

mowl代表プロダクトの一つ、Surveillanceの2ndアップデートVer.

繊細さを加え、目のロゴ周りにファイヤーパターンを施したインパクト抜群の作品。

MRL-03

- MRL-03 (Yo-Yo Product Artwork)

mowlプロダクトのデザイン初期は紙とボールペンを使用したアナログでのデザイン制作を行っておりましたが、描き直しの融通が効かずボツになる作品を減らすため、修正・微調整を考慮し、現在はタブレットとペンタブを使用したデジタルでのデザイン制作を行っています。

その為、MRL-03はmowlプロダクト最初で最後の原画があるアナログ作品となりました。

M Eiji Okuyama Edition

- M Eiji Okuyama Edition (Yo-Yo Product Artwork)

様々なプロダクトを生み出し、mowlをプロデュースしてきたmowlの骨格となるEiji Okuyamaのシグネチャーモデルをフクロウの骨を用いて表現し、これまでのMにはなかったタッチのアートワークで特別感を演出しました。

MRL-RE01

- MRL-RE01 (Yo-Yo Product Artwork)

mowl 4th Anniversaryのお祝いとして制作したKALONからmowlへのプレゼント作品。当初はプロダクト化の予定が無く、純粋に、喜んで欲しい。と思い描いたこの作品は、ヨーヨーを愛するmowlに関わる人たちがこの作品を見てmowlの歴史をいつでも感じることができるように他のデザイナーさんが描いたアートワークも含め、1つの形として残す為に描いた作品でした。

いいデザインだから商品化しよう!とのお言葉を頂き、MRLにて商品化が決定。

KALON Limited Color、通常盤カラー共に即完売となりました。

High Wall

- High Wall (Yo-Yo Product Artwork)

これまでのデザインとは違う角度から奥行きを考慮し、 広めの刻印スペースを活かした作品です。 トリックアートのような要素を取り入れ、 2020年新型ウイルスに侵された時代の風刺画を 吸い込まれるようなアートワークに仕上げました。

これまでとはタッチの違うロゴに仕上がり、新鮮さのあるアートワークとなりました。

Vigilancia

- Vigilancia (Yo-Yo Product Artwork)

”レンザティックコンパス”をモチーフにした Vigilanciaのアートワークは、#mowlsシリーズの人気機種 サーベイランスを連想させます。

レンザティックコンパスは 目標物の方角を正確にとらえるために覗き窓があり、 現在地点の把握、目的地の方角を正確に測る事ができ、 山道で迷った時でも即座に自分の位置を知る事ができると言います。

軌道修正や正確性を意味するコンパスをモチーフに、 ”正しい導き”を表現した作品です。

Plvs Vltra

- Plvs Vltra (Yo-Yo Product Artwork)

ラテン語で『もっと先へ』『もっと向こうへ』『更なる前進』 と言う意味を持つプルスウルトラは、 この言葉の起源を研究した作家により ”他の世界への入り口を示していた”と言われています。

神話に出てくる【世界の果てを示す柱】に刻まれた警句 「Non Plus Ultra(Nec Plus Ultra)」(この向こうには何もない) に対する反語のようだとも言われています。 “他の世界への入り口”という形無きテーマから、 空想の未来都市型ロケットをモチーフに、 まだ見ぬ新しい世界を描いた作品です。 

 

※作品の一部を掲載しています。